[MacPorts] Trac-ja + Subversion(2): SubversionとTracをテストする

MacPorts

日本語版のTracをインストールするところまできました。
今回はTrac-jaとSubversionの設定を行い、起動テストまで。 続きを読む »

[MacPorts] Trac-ja + Subversion(1): MacPortsでインストールしてみる

MacPorts

Trac-ja + Subversion の導入に挑戦します。 続きを読む »

[MacPorts] Apache2: MacPortsからインストール利用

MacPorts

MacPortsからインストールしたApacheを利用する手順。 続きを読む »

[macOS General] MAMP: Apache, PHP, MySQL を Mac OS X に簡単インストール

ドラッグ&ドロップでApache, PHP, MySQLをインストール。
テスト環境を簡単に構築できます。
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[MacPorts] terminal.appの設定

shellで日本語を使うための設定を行います。

※Macports のインストール時に行った設定を忘れていたため、.bash_profile -> .profile へ変更しました。 続きを読む »

[MacPorts] Mac OS X の環境を整える(2): MacPortsをインストール

MacPorts

  1. http://www.macports.org/から.dmgファイルをダウンロード。
  2. ダブルクリックでインストール。

/opt/local/bin/ にインストールされるので、パスが通っているか確認します。

$ env

通ってなければパスを通し、お使いのシェルの設定ファイルを読み込み直します。再起動でもOK。

$ export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin:$PATH
$ source ~/.bashrc

終了後、MacPorts を最新版にしておきます。

$ sudo port -d selfupdate

下記の記事を参考にさせて頂きました。

TheMacPortsWiki/InstallingMacPorts – MacPortsWiki-JP

[MacPorts] Mac OS X の環境を整える(1): XcodeとX11をインストール

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Xcode最新版は、こちらから入手できます。

  1. Mac OS X のインストールディスクをセット
  2. 「/Xcode Tools/XcodeTools.mpkg」をダブルクリックし、インストール
  3. 「/Optional Installs」をダブルクリックし、「X11」を選択、インストール

追記 2013/04/25

現在、Xcodeは、Mac App Soreからダウンロードすることになっています。
また、Mac OS X 10.5 Leopard 時点で、X11.app はデフォルトインストールに含まれるそうですので、この項目は必要ありません。

なお、Xcodeを起動し「Preference」-> 「Download」から、「Command line tools」をインストールしておくことをおすすめします。

[macOS General] メディアイジェクトメニューを追加する

本体にイジェクトキーがないMacintoshの場合には、キーボードを交換すると、CD/DVDを取り出すためのメディアイジェクトキーがなくなり、メディアを取り出すためにiTunesのイジェクトボタンを使うなど不便を強いられます。

Mac OS Xでは、『/System/Library/CoreServices/Menu Extras/Eject.menu』をダブルクリックすることで、ファインダーのメニューバー右端に取り出しツールメニューが追加されます。

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