開発の最近のブログ記事

マイコミさんの記事。
読み込みが多い場合は、「スレーブの追加」や後述の「キャッシュサーバ」の追加によって、本体のMySQLサーバ(マスター)への負荷を軽減できる。一方で書き込みが多い場合やデータ量が多い場合は、マスター1台ではディスクI/Oネックになって、効率的に処理を行なえない。そこで「アプリケーションパーティショニング(Sharding)」方式によって、複数台のマスターを用意し、大量のデータと書き込み要求を分散させる。多くの大規模環境では、これらを組み合わせた形を取っている。
【レポート】Facebookのデータセンターに見るMySQL活用事例 - MySQLカンファレンス (2) 大規模事例におけるMySQL/キャッシュサーバの構成例 | エンタープライズ | マイコミジャーナルから引用
よそ様の使い方は大変参考になります。 ちゃんとウォッチしよう。

MacPorts.png
日本語版のTracをインストールするところまできました。
今回はTrac-jaとSubversionの設定を行い、起動テストまで。

MacPorts.png
Trac-ja + Subversion の導入に挑戦します。
私にとっては、ちょっと高いハードルです。

MacPorts.png

MacPortsからインストールしたApacheを利用する手順。

ドラッグ&ドロップでApache, PHP, MySQLをインストール。
テスト環境を簡単に構築できます。

Carbon Emacs は、OS X のウィンドウ環境で動作します。

shellで日本語を使うための設定を行います。

※Macports のインストール時に行った設定を忘れていたため、.bash_profile -> .profile へ変更しました。

MacPorts.png

  1. http://www.macports.org/から.dmgファイルをダウンロード。
  2. ダブルクリックでインストール。

/opt/local/bin/ にインストールされるので、パスが通っているか確認します。


$ env

export PATH=/opt/local/bin:/opt/local/sbin:$PATH
export DISPLAY=:0.0

終了後、MacPorts を最新版にしておきます。


$ sudo port -d selfupdate

下記の記事を参考にさせて頂きました。

TheMacPortsWiki/InstallingMacPorts - MacPortsWiki-JP

indextop20050412.jpg
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  1. Mac OS X のインストールディスクをセット
  2. 「/Xcode Tools/XcodeTools.mpkg」をダブルクリックし、インストール
  3. 「/Optional Installs」をダブルクリックし、「X11」を選択、インストール

なお、Xcode最新版は下記から入手できます。

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